第21回 全日本選抜還暦軟式野球大会実施要項
1.主  催   全日本還暦軟式野球連盟 ;トモ  モヨオ  千葉県チバケン還暦カンレキ軟式ナンシキキュウ連盟レンメイ
2.後  援   (公財)全日本軟式野球連盟、千葉県、千葉県教育委員会、千葉市、
成田市、富里市、四街道市、佐倉市、市川市、千葉市スポーツ振興財団、
千葉県体育協会・まちずくり公社グループ、千葉県野球協会、成田市ナリタシ野球ヤキュウ協会キョウカイ
富里トミサト野球ヤキュウ協会キョウカイ四街道ヨツカイドウ野球ヤキュウ協会キョウカイ佐倉市サクラシ野球ヤキュウ協会キョウカイ市川市イチカワシ野球ヤキュウ協会キョウカイ
毎日新聞千葉支局、千葉テレビ放送
3.協  賛   ダイワマルエス(株)、ナガセケンコー(株)、(株)共同写真企画
4.キョウ  チカラ   (カブ)JTB千葉支店
5.会  期   2019年9月27日(金)監督会議・開会式
2019年9月28日(土)〜10月1日(火)予備日 2日(水)
6.会  場   成田国際文化会館(監督会議、開会式場)、
ナスパ・スタジアム、中台運動公園野球場、下総運動公園野球場、
富里中央公園野球場、長嶋茂雄記念岩名球場、四街道総合運動公園野球場、
青葉の森野球場、千葉公園野球場、市川市イチカワシスポーツセンター国府台野球場
7.出場チーム   全日本各都道府県選出チーム 計64チームとする。
北海道・東北ブロック 15チーム  東 海ブロック   7チーム
北関東ブロック    10チーム  近 畿ブロック   6チーム
南関東ブロック    10チーム  中国・四国ブロック 5チーム
北陸・信越ブロック   5チーム  九州ブロック    6チーム
8.出場資格   (1)2019年度全日本還暦軟式野球連盟に登録したチーム及び選手。
(2)昭和35年4月1日以前に出生した選手で組織するチーム。
(3)チームの編成は、監督を含め10人以上30名以内とする。
9.適用規則   2019年度公認野球規則オヨび本大会規則を適用する。
10.大会規則    (1)試合は、トーナメント方式で7回戦とし、同点の場合は特別延長セン
   によって決する。但し決勝戦は除く。
(2)特別延長戦は、一死満塁で、継続打順として、前回の最終打者を
   一塁走者、二塁、三塁走者は順次前の打者とする。
(3)特別延長戦は二回までとし、決着のつかない場合は抽選とする。
(4)5回以降得点差が7点を超えたら、コールドゲームを適用する。
   但し、決勝戦は除く。
(5)決勝戦は延長戦を12回までとし、同点の場合は両者優勝とする。
(6)エントリー提出後の選手の変更、追加、背番号の変更は認めない。
(7)監督、主将の変更(代行)は、当日試合前の打順表提出時に会場本部、
   審判員、相手チームの確認のもとに行う。
(8)投手板と本塁間の距離は16.30m、塁間は25mとする。
(9)大会使用球は、全日本還暦軟式野球連盟公認球ナガセケンコーボール
   M号とする。
(10)ユニフォームは同形色・同意匠とし、企業名を入れてはならない。
   アンダーシャツ、ストッキング、スパイクも同様とする。
   ユニフォームパンツは、レギュラーパンツの着用に統一する。
   試合中シアイチュウツネにストッキングがはっきりえるようの裾を決めること。
   なお、アンダーストッキングとストッキング一体形の使用は認める。
   (審判シンパンジョウ注意チュウイ事項ジコウ ダイ11コウ参照サンショウ
(11)不正出場等の規則違反に対しては、全日本還暦軟式野球連盟の定め
      る規則により処理する。
(12)途中棄権してはならない。もしその事実があった場合は、その事由
      の如何によっては、当該チームまたはブロックへのペナルティ対象タイショウ
      となる。
(13)出場チームは必ずスポーツ傷害保険に加入すること。大会期間中の
   傷害等についての本部での対応は応急手当までとし、それ以外は
      チームまたは選手個人の負担とする。
11.組合抽選  大会役員立会いのもと、下記により代理抽選を行う。
(1)日 時 2019年5月30日(モク) 午後13時
(2)場 所 千葉公園体育館会議室
12.受    付     出場チームは、受付を行ってください。
(1)日 時  2019年9月27日(金)午後1時より午後2時まで
(2)場 所  成田国際文化会館大ホールロビー
13.監督会議      出場チームの監督又は代表者1名と、他1名の2名の出席で下記により行う。 
(1)日 時 2019年9月27日(金)午後2時
(2)場 所 成田国際文化会館 小ホール
 〒286-0021 千葉県成田市土屋303 
   電 話 0476−23−1331(代)
14.開 会 式     開会式は参加申込書に記載した選手の内10名の参加で下記カキによりオコナう。
(1) 日 時 2019年9月27日(金)午後3時
(2) 場 所 成田国際文化会館 大ホール(参加サンカチームカク10メイ定員テイイン)
15.表  彰     優 勝 優 勝 旗(持ち回り)  賞状  メダル
準優勝 準優勝旗(持ち回り)  賞状  メダル
3 位 賞状 
個人賞  最優秀選手賞、打撃賞、敢闘賞、勝利ショウリ監督賞カントクショウ優勝ユウショウチーム)
16.参加申込        2019年6月22日(土)必着で、所定の用紙に記入の上、下記あてに
申し込むこと。(様式ヨウシキゼンカンレンHPよりダウンロード出来デキます。) 
参加申込書は郵送の場合は必ず2部、e-メールの場合は1通を送付して
下さい。極力キョクリョクe-メール(電子デンシデータ)での提出テイシュツをおネガいします。
 ジュウ  ショ 〒290-0051 千葉県市原市君塚5−27−17
      千葉県還暦軟式野球連盟 事務局長 中田 伸吉
      TEL.FAX 0436-24-3352  携帯 080-1096-1269
      e-Mail  wa57834@jc5.so-net.ne.jp
17.参 加 料 1チーム60,000円を平成31年6月22日(土)までチームメイで下記
口座へ振込フリコんでクダさい。
銀行ギンコウメイ ゆうちょ銀行ギンコウ 口座コウザ番号バンゴウ 10530−10249681
口座名コウザメイ チバケンカンレキナンシキヤキュウレンメイ
金融キンユウ機関キカンから振込フリコ場合バアイは、口座番号の末尾”1”を省略します。
【店名】〇五八【店番】058【種別】普通【口座コウザ番号バンゴウ】1024968
18.宿舎斡旋     宿舎及び弁当の斡旋は、大会運営上、大会事務局が指定する業者に一任
してクダさい。別紙「宿泊・弁当お申込みご案内」を熟読して所定の用紙へ
記入のうえ、2019年6月22日(土)までに下記に送付のこと。
 ジュウ  ショ 〒260-0015 千葉県千葉市中央区富士見2-15-11
      日本生命千葉富士見ビル4階 (株)JTB千葉支店 内
         「第21回全日本選抜還暦軟式野球大会 事務局」
 TEL 043-201-6329 FAX 043-224-5510 e-Mail kanreki-chiba@jtb.com
19.そ の 他 (1)選手は、必ず健康保険証を持参のこと。また、必ずスポーツ傷害保険ホケン
   に加入すること。
(2)背番号は監督30番、主将10番とし他は制限しない。ただし00バン
   と3桁の番号は使用しないこと。
(3)大会プログラムの頒布は、1チーム20名分までとします。
   大会プログラムの追加は、記念品と共に予約頒布(1組1,000円)
   としますので、参加サンカ申込書の下段プログラム予約申込欄に必要部数を
   書込み発注してクダさい。代金ダイキン参加料サンカリョウアワせて振込フリコむこと。
(4)翌日の弁当の予約は、試合終了後必ず行うこと。
               大会運営に関するお問い合わせ先
大会タイカイ運営ウンエイ全般ゼンパンカンすること
 実行委員長  豊岡  勇(千葉県還暦軟式野球連盟・理事長)
 ジュウ  ショ   〒272-0137 千葉県市川市福栄2-18-20
 携帯電話   090-3317-6064  TEL.FAX 047-397-6064
 e-mail    toyojii77@ace.ocn.ne.jp 
宿泊シュクハク弁当ベントウ競技キョウギ施設シセツトウカンすること
 実行ジッコウ副委員長フクイインチョウ 加藤カトウ 一正カズマサ千葉県チバケン還暦カンレキ軟式ナンシキ野球ヤキュウ連盟レンメイフク理事長リジチョウ
 ジュウ  ショ   〒264-0015  千葉県チバケン四街道ヨツカイドウ千代田チヨダ4-35-8
 携帯ケイタイ電話デンワ   090-3912-0138 TEL.FAX 043-422-5269 
大会タイカイ振込フリコ確認等カクニントウカンすること
 実行ジッコウ副委員長フクイインチョウ キリハラ タケシ
 ジュウ  ショ   〒272-0823 千葉県チバケン市川市イチカワシ東菅野ヒガシスガノ1-1-22
 携帯ケイタイ電話デンワ   090-2675-3156 TEL.FAX 047-334-6041 
 e-mail    Takeshi0331@jcom.zaq.ne.jp
選手センシュ登録トウロク組合クミアワトウカンすること
 大会事務局長 中田 伸吉(千葉県還暦軟式野球連盟・事務局長)
 ジュウ  ショ   〒290-0051  千葉県市原市君塚5-27-17
 携帯電話   080-1096-1269  TEL.FAX 0436-24-3352
 e-Mail    wa57834@jc5.so-net.ne.jp
大会細則及び競技運営に関する事項
1.出場チームは必ず試合開始予定時刻の1時間前迄に球場に到着していること。
2.試合開始時刻までに何の連絡も無くチームが到着しない時は、棄権したものとみなし
  て処理する。
3.ベンチは組合せ番号の若い方を一塁側とする。但し、試合連続の場合はベンチ移動イドウせず、
  タイ戦チームは空き側ベンチに入ること。
4.第1試合のチームは、試合開始予定時刻の30分前に、その他の試合については、
  前の試合の4回終了時に、それぞれ主将が打順ダジュン表5部を大会本部に提出し、登録トウロク原簿ゲンボ
  との照合ショウゴウを受けた後、審判員立会いのうえ攻守を決定する。打順ダジュンヒョウは本部で用意する。
  なお、打順ダジュンヒョウヒカ選手センシュ記入キニュウ省略ショウリャクしていが、参加サンカ人数ニンズウ欄外ランガイ記入キニュウすること。
  また、先発センパツメンバーは9メイとし、DHセイ採用サイヨウしない。
5.シートノックは5分間とする。但し、試合時間が切迫した場合は、本部の指示により
  やめる。この場合バアイ打順ダジュンヒョウ提出テイシュツ説明セツメイする。また、試合シアイのバッテリーは5カイ以降イコウ
  球場キュウジョウナイ所定ショテイ場所バショにて、審判シンパンイン指示シジにより投球トウキュウ練習レンシュウミトめる。
6.ベンチ入りできる者は、ユニホームを着用した監督・選手。他に代表者、マネージャー
  及び記録員各1名とする。
7.日没、降雨その他の理由によって、審判員が試合の続行不可能と認めた時点で、すでに
  5回を完了している場合には、それまでの得点によって勝敗を決する。
  但し同点の場合、または5回を完了していない場合は、同一条件で試合が決着するまで
  特別継続試合とする。
8.試合進行上の異議の申し立ては、必ずそのチームの監督または主将と当該プレイヤーと
  する。もし、監督、主将が不在の場合は、事前に大会本部へ代理を申し出ておくこと。
9.金属付スパイクは全面ゼンメン禁止キンシ。ズッククツでのプレー(試合シアイ)は禁止キンシする。
10.打者、走者、次打者、コーチスボックスは必ずヘルメットを着用のこと。
11.捕手はマスク、ヘルメット、プロテクター、レガースをカナラず着用すること。
  また、攻守交替時の投手を補佐する選手もマスクを必ず着用すること。 
12.金属、ハイコン(複合)バットは連盟公認(JSBBマークツキ)にカギる。
13.試合中のファウルボールは各チームによって回収し係員に渡すこと。
14.ミラーなしのサングラスは使用をミトめる。投手トウシュ審判シンパン相手アイテチームの了解リョウカイをとること。
15.攻守交代の際、ボールは必ず投手板上に置くこと。
16.球場毎のローカルルールについては審判員の指示に従うこと。
17.雨天の場合でも大会本部より連絡のないかぎり試合は行う。
18.試合中シアイチュウカミナリ発生ハッセイした場合バアイは、タダちに試合シアイ中止チュウシして全員ゼンイン安全アンゼン場所バショ退避タイヒし、気象キショウ状況ジョウキョウ
  を把握ハアク判断ハンダンして再開サイカイトウ本部ホンブ決定ケッテイする。
19.雨天の試合中止連絡
  早朝雨天の場合は午前7時から、第1試合チーム順に各連絡責任者あて、大会本部から
  連絡する。その他の場合は、大会本部にて天候状況等を判断して随時当該チームに連絡レンラク
  する。
審判上の注意事項
1.試合シアイ迅速ジンソクハコぶようツトめ、1試合シアイ(7回戦カイセン)90フン以内イナイ目標モクヒョウとします。
2.投手トウシュ投球トウキュウ練習レンシュウ初回ショカイキュウ(投手トウシュ交代コウタイ同様ドウヨウ)以降イコウは3キュウとする。
3.攻守の交代は駆け足で行うこと。但し、投手に限り内野領域内は歩行してもよい。
4.投手が捕手のサインを見るときは、走者の有無にかかわらず必ずプレート上で行う。
5.次打者は、必ず低い姿勢で次打者席に入っていること。また、その次打者、ランナー
  コーチ以外はグランド内に出てはならない。ただしボールデッド・ボールを回収するモノ
  はのぞく。
6.打者はみだりにバッターボックスを離れないこと。
7.試合中の内野手間の転送球は1回以内とし、最終内野手は定位置から投手に返球する
  こと。ただし、試合の進行状況や天候によっては転送球を禁止することがある。
8.タイムの制限
  @ タイムは1分以内とする。ただし、審判が認めた場合はこの限りでない。
  A 試合中スパイクの紐を結びなおすためのタイムは認めない。
  B タイムの回数は、1試合中守備で3回、攻撃で3回を限度とする。
    但し、バッテリー間のタイムはカウントしない。
9.本塁打の走者を迎える場合は、攻撃側のベンチ前のみとする。
10.守備側からのタイムの要求で試合が中断された場合は、その間投手は捕手を相手に
  投球練習をしてはならない。
11.ストッキングの着用チャクヨウについての補足ホソク大会タイカイ規則キソク(10)コウ関連カンレン
  @ ロングパンツ、ストレートパンツ等の着用は危険防止のため一切禁止キンシする。
  A ストッキングは、着用が明確に確認できるようにパンツの裾を決めること。
タダシ ノリ 
mizuno_pants_02